Yoshida Research Group — Applied Brain Science
東京科学大学 応用脳科学研究室
ホーム
ニュース
メンバー
研究業績
連絡先
English
東京科学大学 · 工学院機械系
感覚と脳から、人と機械の関係を探る。
脳科学や心理学を物理現象の学理と対応させることで「産業の核や基盤となり,広く産業界が利用できる先端技術」に展開し,ヒトと機械の親和性を高めます.
研究内容
最新情報
研究キーワード
脳科学
視覚
触覚
遠隔操作
バーチャルリアリティ
感覚代行機器
操作感
マルチモーダル感覚統合
研究の特徴
業績一覧 →
1
ヒトの感覚を定量的に計測・可視化
心理物理学的測定方法や脳機能イメージング方法を用い,ヒトの感覚や脳活動と物理世界の対応関係を明らかにします。
2
感覚提示技術への応用
バーチャルリアリティや感覚代行機器など,新しい感覚や体験を設計します。
3
機器の「馴染む」「あえて馴染ませない」使用感を探求
自分の身体の一部のような操作感を制御し、機器の使用感や安全性を最適化します。
最新情報
過去のニュース →
2026.03.04
2026年度学士特定課題研究向け研究室見学会 — 3月12日・23日
イベント
2025.08.22
毎日新聞に葭田教授が掲載されました
メディア
2024.10.02
さわれる機械展(埼玉大学)
展示
2024.07.25
NHK全国高校放送コンテスト優秀賞受賞
受賞
2023.07.15
日本経済新聞「ロボット進化論」に葭田教授が登場
メディア
2022.07.15
心理学ワールド「この人に会いたい」に掲載
メディア